エピソード

MOOR-011 — ツンデレメイドがご主人様には内緒で禁断ごっくんSex 宇流木さらら

2年 3ヶ月前 11.1K回視聴

詳細

お屋敷にメイドとして雇われているサララ。敏腕でキリっとツンツンしていて、あまり感情が無いようにも見える。しかしそれはご主人様に対する尊敬と服従心から。悪気があるわけではない。そんなサララだが、若い執事(ボーイ)のイチロウにだけは実はデレている。「…この従業員2人、デキてやがる…」サララを可愛がっていたご主人様は、まるで寝取られたかのように心がモヤモヤして…。ご主人様は証拠を見つけ、サララの弱点をお仕置きと称して責め始める。それにもメゲないサララは、ご主人様の目を盗みイチロウを誘い出し…自ら精飲するためにセックスを求める。全身を痴女っぽく舐めて勃起させ、騎乗位で挿入。腰をグイングイン振りまくり結合部を見せつけ絶頂しながら微笑む。我慢できずに暴発中出ししてしまうと「もったいない!飲みたいのに~」と、もう一回戦始めようとして…。【サララ】スーパーハイパーエリートメイド。高貴な感じでキリっとしていて普段はあまり笑わない。しかし執事のイチロウと2人きりになると急にキャラ変し、「かわいい~」と連発する。お屋敷のリビングでご主人様の目を盗んでイチロウとエチエチなプレイをするのが趣味。そしてイチロウの精子を強引に飲むのが好き。痴女だが全身性感帯。すぐイッちゃう。

コード
MOOR-011
タイプ
検閲済み
発売日
2024-02-27
再生時間
2:03:23
出演者
Uruki Sarara
タグ
MOOR

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