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エピソード
DTSG-011 — 童貞の僕が初めてのキス
詳細
彼女のキスはとにかく凄かった…。誰ともした事はないけれど、それだけはわかる。キスしただけで喘ぎまくり、その喘ぎを僕は口で吸い込む。どれくらい経ったか…。彼女は腰をくねらせながら、予想ではだけれど何度もエクスタシーに達していた。僕の体を貪るように触り、耳・顔・乳首・ヘソ!・チ○ポと確実に性感帯を抑えてくる流れは流石としか言いようがなかった。。そして徐々に乳首にキス→チンポにキス(フェラ)と進行。「キスセックスしたことある?」僕は血が出ぬよう、鼻の穴を塞いだ。「私が最初の人になってあげよっか?」彼女は囁いた…。あれよあれよの展開だったが、とにかくすごかった。童貞の僕が手に負える事のできぬ世界観!!!正直引いた。引いたが、相手は全く引かずに、長く甘いくちづけ…何時の間にか彼女のアソコに僕のアソコはズッポリ飲み込まれ、糸引くほどの濃密接吻!永遠続く唾液交換!!そう、彼女のキスはとにかく長かったんだ。
- コード
- DTSG-011
- タイプ
- 検閲済み
- 発売日
- 2020-07-01
- 再生時間
- 2:02:52
- メーカー
- Office K’s
- タグ
- DTSG